営業12年、「パワー・ステーション」閉鎖に

(シンガポール)シンガポール最大のナイトライフコンプレックス「セント・ジェームズ・パワー・ステーション」が、賃貸契約切れで8月31日に営業を終えた。
 同コンプレックスは、もともとは1920年に建てられたレンガ造りの発電所。それを2006年にナイトスポットに改装した。
 地元英字紙ストレートタイムズの9月7日報道によると、同所(6万5000平方フィート)は原状回復の上、10月にオーナーの不動産大手メープルツリーに返却される。
(9月7日ST)

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