ムヒディン内相が、8月7日退院

(マレーシア)シンガポールの私立病院「マウントエリザベス・ホスピタル」に入院しすい臓がんの腫瘍摘出手術を受けたムヒディン内相が8月7日退院した。ハフィジ秘書(広報担当)が発表した。ムヒディンは7月12日から休養をとっていて、マハティール首相が内相を兼務している。
 ムヒディン氏は71歳、与党・ブミプトラ団結党(PPMB)の筆頭副総裁で、マハティール首相の側近である。入院中、ジョホール州スルタン、マハティール首相と一部閣僚、シンガポールのリー首相、テオ・チーヒエン副首相、ゴー・チョクトン名誉上級相らが病院を訪れ見舞った。
(8月7日スター)

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