KL6位、ジョージタウン10位;<引退後の居住先>

(マレーシア)国際的な生活・投資情報を伝えている「Live and Invest Overseas」(https://www.liveandinvestoverseas.com)が8月はじめ、<引退後に住みたい海外 トップ10/2017> (2017 Annual Overseas Retirement Index)を発表した。
 トップ10に、マレーシアからKL(6位)とペナンのジョージタウン(10位)が入った。調査項目は生活費、住環境、インフラ、犯罪発生率などだ。KLはインフラカテゴリーで上位に入り、ジョージタウンは低廉な生活費(1088米ドル=約4800リンギ)が評価された。
 毎回1位に入っているポルトガルのアルガルヴェは同国本土の最南端の地方。中心都市は、国際空港を擁するファロだ。温暖な気候で、美しいビーチを誇り「ポルトガルのカリフォルニア」と称されるリゾート地である。
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■<引退後に住みたい海外 トップ10/2017>
1. アルガルヴェ、ポルトガル
2. バレッタ、マルタ
3. マサトラン、メキシコ
4. アブルッツォ、イタリア
5. サン=シニアン(サン=シニアン)、フランス
6.クアラルンプール、マレーシア
7. リスボン、ルトガル
8. ブダペスト、ハンガリー
9. サン・ミゲル・デ・アジェンデ、メキシコ
10. ジョージタウン、マレーシア
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(8月5日NST)

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