「合法」の外国人労働者、約180万人

(マレーシア)マレーシアで就労中のワークパミットを持つ外国人労働者は7月27日現在、総数178万1598人。7月27日の下院答弁でザヒド副首相兼内相が明らかにした。
 国籍別では、インドネシア人が最多で72万8870人、以下、多い方からネパール人(40万5898人)、バングラデシュ人 (22万1089人)、 ミャンマー人(12万7705人)、 インド人(11万4455人)、パキスタン人(5万9281人) 、フィリピン人(5万6153人)の順だ。
 このほか、ベトナム人は2万9039人 、中国人が1万5399人、タイ人が1万2603人いる。1万人以下の外国人労働者は、スリランカ人=5964人、カンボジア人=5103人、ラオス人=39人だ。
(7月27日スター)

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