電気料金、据え置きに;今年下半期

(マレーシア)連邦政府はこのほど、マレー半島とサバ州、ラブアンの電気料金を、7月から12月までの期間、据え置くと発表した。
 マキシムズ・オンキリ・エネルギー・環境技術・水資源相が6月30日明らかにしたところでは、政府は6月21日の閣議で据え置きを了承した。
 半島の電気料金は38.53センキロワット/時(kWh)、サバおよびラブアンは34.52セン。7月以降年内の燃料・発電コストの上昇に、政府は13億リンギを計上する。
(7月1日スター)

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中