「選手の安全を懸念」;FAM会長

(マレーシア)マレーシアサッカー協会(Football Association of Malaysia 、FAM)のイスマイル・スルタン・イブラヒム会長(ジョホール州皇太子)は5月11日、アジアカップ最終予選の対北朝鮮戦が6月8日にピョンヤンで開催される件について、「マレーシア選手団の安全を懸念している」と述べた。
 FAMのフェイスブックに投稿したイスマイル・スルタン・イブラヒム会長は、以下のように述べている。
 「とにもかくにも、選手の安全を考え、中立国で試合をしてほしい。北朝鮮に出かけた場合、選手の宿舎・食事も心配で、食事は持参するしかないと聞いている。中立国で開催すべきだ」。
(5月11日スター)

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