先生にビンタの女に禁固6カ月

(マレーシア)ペナン州ニボンテバル(半島部)の地裁は3月8日、自分の子どもを受け持つ女性教員に暴力をふるい逮捕された女に、禁固6カ月と2000リンギの罰金を言い渡した。
3児の母であるタン・ソーイエン被告(38)は2015年2月2日午後5時すぎ、スンガイ・バカップにあるチャイニーズスクール「SJK (C) Chong Kuang 」でL・バニサさん(38)を平手打ちにしたもの。
バニサさんはマレー語教師で、タンのこどもにも教えていた。事件後、バニサさんはほかの学校に異動となった。
(3月8日スター)

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