第4淡水化プラント、ケッペルが受注

(シンガポール)ケッペル・インフラストラチャー・ホールディングスが、国内第4の海水淡水化プラントを設計・建設・所有・運営する。同社は複合企業ケッぺル・コープの傘下企業だ。
 12月22日、シンガポールの水道庁(PUB)が発表した。PUBは建設業者を決める入札の結果、ケッペルを選定した。
 第4の海水淡水化プラントの処理能力は日量3000万英ガロン(13万70000立方メートル)に達する。プラントは湾岸部マリーナ・イーストに建設され、2020年操業の予定だ。
(12月22日チャンネルニュースアジア)

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