ケダ州皇太子が死去

(マレーシア)ケダ州のトゥンク・アブドル・マリク皇太子(86)が11月 29日午前1時に死去した。皇太子はアロスターのスルタナ・バヒヤ・ホ スピタルに入院中だった。
皇太子妃トゥンク・ラウザが9月21日に死去しており、マリク皇太子は夫人のあとを追うようにして亡くなった。
 マリク皇太子は、ケダ州スルタンでもあるハリム現国王(88)の実弟。スルタンとスルタン妃の間には男子がおらず、マリク殿下が1981年に皇太子となった
(11月29日NST、スター、星洲日報)

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